「カープおじさん」は広島市の産婦人科医で不動産投資家

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で、14年ぶりとなる優勝を決めた侍ジャパンだったが、3月21日に行われた準決勝で、SNSで「バックネット裏のカープファン」「バックネット裏のカープおじさん」と呼ばれている人がいるという。

「バックネット裏のカープファン」はいったい誰なのか、とRCCは21日、マイアミに滞在中の本人から直接、お話を聞いたという。

「カープおじさん」とは、広島市で産婦人科などを経営する医療法人の香月孝史理事長だという。自身も産婦人科医として出産や不妊治療の専門家で、50年来のカープファンだという。(RCC)


不動産投資が好きな広島の医師

香月産婦人科は広島市西区にあるが、なかなか立派な建物だ。さらに三川町にも大型医療ビルを所有し、自宅も市内商業地のほぼ一等地に構えているという資産家でもある。院長の性格は知らないが、ここには図体のデカい高圧的な事務長らしき人物がいるが、今はどうなっているのか分からない。

他にも不動産投資をしている広島市の医師を数人知っているが、彼らは投資には積極的なようだ。

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