下請け会社の社員が作業場で古紙の下敷きになり死亡

2月13日午後2時50分ごろ、広島市西区扇2丁目の山口資源広島営業所の作業場で、古紙の運搬作業をしていた下請け会社社員の男性(72)=大分市=が、トラックの荷台から倒れた古紙の下敷きになり死亡した。広島西署によると、倒れた古紙の重さは計約680キロでブロック状に圧縮されていた。男性はトラックの荷台の古紙を積み直す作業中だったという。(中国)

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